アブノーマル性癖「飲尿医師」の蛮行‼️
アブノーマル性癖「飲尿医師」の蛮行‼️
己の性的欲求を満たす為に
1人の若い人妻の人生を狂わせた卑劣な医師❗️❓
SEX中にアブノーマルプレー(小水飲み)を強要❗️
執拗に迫る医療法人U会Kクリニック院長の異常性癖‼️
既婚者専用マッチングアプリで、安心、安全を売りのサイトが1人の医師によって覆された。
マッチングアプリの危険性、サクラや、詐欺(投資ビジネス勧誘)等危険人物の存在、個人情報の流出、デート商法、更に、肉体目的のトラブルに巻き込まれるリストがある。特に、「身体目的、既婚者」、恋人探しで無く、身体目的の登録者、既婚者にトラブルが多く発生している。
今回のスキャンダルは、そこに輪を掛けた、アブノーマル性癖事件‼️

Mさん取材
マッチングアプリで知り合った。このアプリは既婚者専用で安心、安全を謳う比較的評判の良いサイト。妻子持ちで医療法人の代表、医師である相手に信頼していた。
お付き合いから5ヶ月程経った頃、いつもの食事、買物で無く、自宅に誘われた。迂闊だったと後悔している。然し、奥さん、子供が同居する家庭、この事件は想定外だった。梅田のタワーマンション40階、家族は同居しておらず、先生の1人住まい。事件後、調べて見ると、医師は浮気、放蕩がばれ、家族から見放され、放りだされ、タワーマンションに居宅を移転した。名誉、社会的地位、医師という人物の起こしたスキャンダル。医師という職業はストレスが
溜まる。然し、その捌け口を弱者に向けてはならない。
裕福な人で有る事は解ったが、一緒に飲み食い、買物の時の領収書はわかるが、私、個人が使った買物、飲食等の領収書も請求された事には驚きました。デートなど遊び代も医療法人の経費として、落としていたのだ。このセコさに、遊び人の矜持(見栄)も持ち合わせていなかった事には正直ガッカリしました。

Kクリニック院長電話取材
2月27日、午前中、Kクリニックを訪問、診療中の為、受付に名刺を出し、診療後、電話を頂けたるよう、メッセージを残した。受付はどの様な取材か?尋ねたがプライベートな部分があるので直接本人にのみに話したいとした。13時、連絡がないのでこちらからクリニックに電話した。
「本日は時間を取れないので取材には応じられない。」と断られた。取材内容について問われる。「マッチングアプリで知り合ったMさんの件で確認したい事があります。」
「エッ〜?こちらも何か対策を考えなければなりませんね〜?」
唐突な解答は、疑惑が確信に変わった瞬間。
5分でもお会いして確認したい事があります。「明日、AM10時までは大阪、梅田にいます。是非連絡を頂きたい。」
然し、連絡が入る事は無かった。ノーコメントもコメントの内、本紙のモットーだ。記事は作成される。
怪文書(東洋時事ジャーナルに投稿)
「アブノーマル飲尿医師」の顛末‼️
変態プレーで、若い女性の「小水」を飲みたがるーー❓異常者。
SEX中に、アブノーマルプレーに奔り、嵌るのは決まって、高学歴、知識人に多いのが特徴❗️
告発者Mさん(被害者)は、その後、精神的に病み、通院を余儀なくされている。2025年5月頃、マッチングアプリで初めて知り合った。50歳代の医師だった。何度か食事、お茶など健全なデートが主だった。有る時(2025年9月)、自宅マンションに誘われた。大阪市北区のタワーマンション。妻帯者で子供有りと聞いていたが訪問してみると、明らかに1人住まい。彼は、近郊に二ヶ所のクリニックを運営する医療法人U会の理事長兼院長。2人だけのタワーマンション居宅で変態行為「飲尿」を要求されたのだ。社会的地位、医師、更に妻帯者と信用に与えする人。安心と好意を寄せ始めていた矢先の出来事でした。執拗に変態行為を迫る先生❗️恐怖と嫌われる事への感情が入り混じる中、Mさんは、条件を付した。再要求を避ける為にmさんは最良の策と考え、それを実行に移した。
然し、その後、再要求を警戒するより先に本人の精神的苦痛が始まってしまった。行為を断る事で捨てられるのを嫌がったはずが、いつの間にか、自分から離れる事を選んでいた
現在はすでに会う事も無く忘れる事に全ての時間を要し、通院を重ねている。恥ずかしいあのアブノーマルな飲尿行為はなんだたのか❓悔しさがこみあげて来る〜、病院からは忘れる事が治癒の特効薬といわれ、事故にあってしまったと想うのも良策と指導されている。告発の最大の要因は、「裏切りと破廉恥」自分を許せなくなっている。男性へのトラウマ❗️
条件の1つ❗️
その行為を今後、再度要求されない為の証拠写真。
K医師から

Mさんへのメッセージ
取材後期
k医師はmさんへのメッセージで語っているが、貴殿は一般人ではありません。医療法人U会の代表者であり、医者です。地域の多くの患者さんから見れば、神の存在です。先生の助けを乞う弱体者が存在する限り、その様な甘えは許されぬ立場で有る事を知るべきです。他人の生き死にさえ左右する医療という、崇高な職業を選んだのです。
更に言わせて頂くなら、国民の血税である、助成金、補助金が投入されているのです。弱者、患者への奉仕の精神は医療法人の勤めです。
大阪梅田に滞在中、別なk医師の被害者が存在する情報を得た。「デリヘルタウンR」のデリヘル嬢の存在だ。同様のアブノーマル性癖情報。無視出来ない。
原中栄伸。
SEX中の「アブノーマルプレー」、若い女性の「小水」を飲む破廉恥行為。
医学的な観点から飲尿(尿療法)の健康効果について、信頼できる科学的な根拠は確立されていない。現代医学では、尿を飲む事による、「病気治療や健康増進効果」は認められていない。寧ろ、リスクを伴う可能性があるとされている。尿の成分は、主に水分(95%)で残りは、尿素、クレアチレン、電解質などの「老廃物」❗️
現役のK医師が知らない筈はなく、彼の飲尿行為は自己の変態性癖を満たすだけの身勝手極まるものと断じる事が出来ゆう。