第三弾‼️「お魚通販com&マネーロンダリング」疑惑❗️❓

第三弾‼️
「お魚通販com&マネーロンダリング」疑惑❗️❓

苦心して探し当てた綿引社長宅に取材を試みたが空振りに終わった。高級車が車庫を埋めていたので在宅を期待したが応答無し。名刺にメッセージを残したが淡い期待はハズレ、未だ連絡は得られず。沈黙はいつまで続く❓
お魚通販comまたもや不思議な行動。昨年暮れから年明けには99%の高額買取広告が影を潜め通常価格に戻ったかに見えたが、ここに来て、過去最高高額買取99.5%が登場(ライン友達登録)。LINE友達登録すると99.5%高額買取広告が目に飛び込んで来た。「誇大広告❓囮広告❓」何も顧客を欺く詐欺広告でしか無い。この広告を見る限り、再販売予定無し❓と思いきや、ネット上のギフト券売却サイト「アマギフト」を検索すると、お魚通販comは96.5%前後の価格で大量に売り出していた。当該企業の営業は、「売れば売る程赤字になる‼️」
最早、真っ当なビジネスとは思われず、勝算が見えない。怪しすぎるお魚通販comの営業実体❓だ。
残されたのは、違法ビジネス「マネーロンダリング」❗️❓
反社勢力が犯罪で得た資金を洗浄する企業犯罪。専らの噂だ。然し、お魚通販com側は反論も取材に応じての釈明も無い。
マネーロンダリング疑惑‼️については既に、複数のマスメディアから当紙に問い合わせが入っている。更に、国税局等司直が密かに動き出しているとの情報を入手した。

「マネーロンダリング資金❓」に、肉迫‼️
当紙ブログ&YouTubeを見たとして、新たな「怪情報」が飛び込んで来た。
2017年頃、六本木の高級クラブ某で、

お魚通販comのオーナー、綿引智行氏と広域暴力団山口組の直参G組(既に解散)の若中と姐さんとの接点と交わされた謀議!
同クラブで偶然、遭遇、酒席を共にした。その後何度も会っていた。姐さんの組織は経済ヤクザとして資金をふんだんに持ちビジネスに長けている事は裏社会では有名。「どうだ、ウチのオッサンの金が余っている。資金を動かしてナンボ❗️使ってみないか❓」
当時、智行氏はギフト券買取事業に新規参入を考え資金調達を模索していた。正に、「渡りに船❗️」だ。そこから10年、潤沢な資金を元に、大金を産み出す企業に大化けした。当初の資金提供だけなのか❓どこかな時点でで間違いなく企業運営は方向転換を図った。それは現在のお魚通販comの営業実体が語っている。
今、智行氏の旧知の人々が彼の姿をここ数年間見た事が無い。と証言する。姿を隠さなければならない何らかの事情があるねか❓
くだんのスポンサー、オッサンは堅気になり、カンボジア国籍を取得、日本とカンボジアを行き来して、悠々自適の生活を満喫している。
「マネーロンダリング」に悪用された「前払式支払手段」の事例‼️

電子ギフト券」
不正に入手した電子ギフト券をギフト券売買を仲介するサイト(ギフトレ)を通じて売却、販売代金を犯人が管理する銀行口座に入金するケース。共犯者に実体の無い会社(ペーパーカンパニー)を設立させ、その同社名義の口座に特殊詐欺等で得た、電子ギフト券の売買代金を入手させるケース。
「スマホ決済アプリ」
不正に入手したスマートホンにインストールされていた「電子マネー利用権」決済アプリを不正利用し本人に「なりすまし」して、同アカウントに納付された銀行口座から電子マネー利用権をチャージするケース。
「バーチャルプリペードカード」
不正入手した
クレジットカード情報を利用し、オンラインで作成した架空又は他人名義のバーチャルプリペードカードに電子マネー利用権をチャージし生活費等の決済に使用していた他、新たに作成した架空又は他人名義のバーチャルプリペードカードに電子マネー利用権を送信したケース。

※、電子マネー利用権とは❓
電子マネー(プリペードカード、スマホアプリ等に記録された金銭的価値)を使って、商品やサービス券を購入出来る権利。
これは外為法で、電磁的に記録された財産的価値。と定義され、現金化(払い戻し)は、原則禁止されている。不正に利用した場合は、詐欺罪(刑法246条)、電子計算機使用詐欺罪(刑法246の2)、に問われる事になる❗️

対策と規制
「資金決済法」の改正が急務。

プリペードカードを含め「前払式支払手段」は、以前は銀行口座等に比べ規制が緩やかだったが、マネーロンダリング❗️のリスクを指摘された為、法改正により規制対象となった。
「本人確認の義務化」金融庁方針
一回の送金額又、チャージ額が10万円を超える電子ギフト券等について、発行業者に、本人確認が義務付けられた。
当該法律は情報通信技術の発展やキャッシュレス化の進展に対応する為、利用者が安心してキャッシュレス決済を利用できる為の「決済ルールブック」。金融のデジタル化に合わせていく法。然し、便利さの陰に常にリスクが存在する事を利用者は知るべきだ‼️

自宅表札

おすすめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です