「ルフィ·グループと元弁護士K」「特殊詐欺グループ&弁護士」皮肉な出会い!深すぎる「闇社会」の掟!
「特殊詐欺グループ&弁護士」皮肉な出会い!深すぎる「闇社会」の掟!
株式会社日農の法人売買❗️❓に、元関係者らが刑事告訴か?
代表者、河西裕樹&仲介者らを、「特別背任&詐欺、横領」疑惑でー!
仕組まれた詐欺事件‼️
河西社長らは株式会社日農を1000万の手付金で売却、内、300万が入金、他は未払い状態が続いて、トラブルに発展、😈?未解決のまま、
本紙は徹底取材を敢行し公表告発する。



「特殊詐欺グループ&弁護士」皮肉な出会い!深すぎる「闇社会」の掟!
「ルフィ·グループと元弁護士K」を仲介したのは何者か?東京の拠点のひとつ、日暮里フィリッピン俱楽部·Mの存在!
裏で蠢く反社会的勢力(広域暴力団)の不気味な行動。
収監されるはずの場所(長野刑務所)に、K·元弁護士の影は無く、他のセキュリティのもっとも厳しい島根あさひ社会復帰促進センター(初犯刑務所)に送られていた。関係者の証言は「命の危険にオビやかされている」と。何故に?「特殊詐欺グループの内情を知りすぎ·しゃべりすぎ、司法取引をしたとして、身に迫る危険を避けるため···?」と証言する。
持続化給付金(コロナ給付金)詐欺に手を染めたとして、逮捕されたK·元弁護士。起訴され裁判、保釈中に、東京で特殊詐欺·ルフィグループ関係者と接触。警視庁原宿署に収監されていた「今村麿人」に接見。禁止されている携帯電話を持ち込み、フィリッピンの「JPドラゴン」幹部との通話に介入、「余計なことはしゃべるな!」との口止めに加担したとして、「証拠隠滅罪」に問われ、警視庁に逮捕される。広島地方裁判所で「併合罪」として、8年を求刑される。控訴して裁判開始、突然、8年の求刑が3年6ヶ月に短縮、更に驚くべきは「証拠隠滅罪」は不起訴処分となっている。
何故、強盗殺人事件にまで発展している、重大事件の被告人の証拠隠滅が不起訴になるのか?そこには「司法取引」が噂されている。K·元弁護士の自白、ルフィ·グループの内部事情を吐いた可能性がある。そこに「身の危険を感じている?」と複数の関係者が証言している。
K·元弁護土が反社勢力?と収監直前に交わされた「叶えられない不毛な約束事」!
名古屋を拠点にする街金融「Y·若林」と「H·河西」との「不毛な約束」とは?
2000万円の融資は実際に受けたようである。しかし、この2000万円は、K·元弁護士が代表を務めていた株式会社日農の所有する不動産総てに抵当権が設定されている。街金が良くやる手口である。ひとつの書類で総ての資産をを抑える。当然一箇所、以外は、「架空債権」と為るが、第三者には解らない。
更に、K氏収監と同時に、(株)日農の代表取締役がH·河西に変更されていた。ここまでやれば、日農の不動産はどうにでもなる。当然、そこから発生する、家賃·宿泊費などの果実もある。何に故、K·元弁護士は、H·河西を信用したのか?「不動産処分は任せる。但し、3億円は「父親」に渡して欲しい。」というのが「不毛な約束事」。反社会的勢力を軽んじている。「殺人を犯しても金員を得る」輩にその約束は無い。広島県界隈の不動産業界の噂として、(株)日農が所有する不動産「四ヶ所」が8億円で売りに出されでいると噂されている。仮に当該不動産売却が成就しても、その資金がどこに流れるのか、注意深く見守る必要がある。「特別背任」を間違いなく犯す。K·元弁護士の「父親」のもとに3億円が行く事はない。暴対法で絡められ、シノギのキツイ、反社勢力、何でも有りの世界に変化している裏事情がある。
* 売却予定物件
1·御殿会館·(呉市中通り)
2·クィンズ海老園(佐伯区海老園)
3·ナイスイン三原(三原市城町)
4·友和コーポ(東広島市西条町)
*株式会社日農が発行した「売却委任状」
K·元弁護士の残した「不の遺産」!



売却に急ぐ(株)日農(代表·H河西)に、思わぬところから「待った!」の声!
(株)日農が所有する不動産の多くは、実は、k·元弁護士が健在の折(2020年)、森川観光株式会社(西日本最大のキャバレー桃太郎を各地に展開)の会社整理で得たもの。そこには「森川一族」との熾烈な戦いがあった。創業者の死亡により、相続人が発生、更に財産分与に拍車がかかった。そこで最大の勝利を収めたのが、森川会長(創業者)の顧問弁護士であったK·元弁護士なのである。
そんな中で、ビジネスホテル「ナイスイン·三原」の取得に関して、「k·元弁護士と森川一族側」との間で金銭による和解が成立していた。和解金額は9000万円、然し、森川一族に支払われたの2000万円のみ、7000万円の残金が残っていた。売却に急ぐ(株)日農の行動に気づいた、森川側弁護士は、その債権を基に、広島地方裁判所に「現状維持の仮処分」を申請した。更に三原警察署に強引に売却しようとしている(株)日農に対し「被害届」も提出、三原警察署は、「ナイスイン·三原」に最大の関心を示したようだ。
「ナイスイン三原」を調査すると現状は一般の宿泊客をとらず、H·河西の関係者のみが使用している。フィリッピン人女性·怪しい輩(男)の出入りが激しい。三原警察署はその辺りに目をつけたようである。既に「H·河西」は不審人物としてマークされている。
買主側としては、勇気が必要。後日、コンプライアンス違反(反社会的勢力への利益供与)に問われかねないからである。資金の流れに注視しなければ為らないのには、ここにも原因がある。更に、新たな債権者の(森川一族)出現、K·元弁護士の強引な遣り口が仇となって、噴出している。
此処にきて、新たな事件が発生していた。K·元弁護士事務所で事務長的役割をし、総ての不動産を管理していた「N氏」の不審死事件!未解決のままである。K·弁護士が拘留後、「元弁護士の資産、特に不動産について総てを掌握しているのは当該N氏。」
この人物が、ある時点で一週間行方不明になった。そして、一週間後、ネットカフェで無残な状態で発見された。持病もなく健康、付け加えると自宅があり、ネットカフェに泊まる必要もない人物。
K·元弁護士は、「闇社会に遺恨を残して」刑に服したようだ。
今後、売却後の資金の流れは、特殊詐欺事件の黒幕にたどり着く可能性を秘めている。「黒幕説」について、現在、本誌が入手している情報には真偽が錯綜している。いづれにしても、「Jpドラゴン」が元暴力団員?で構成されている限り反社会的勢力(広域暴力団)が深くかかわっている。資金が国内に運ばれるのはその為である。

本紙は、調査·取材を通じて、今後も徹底追及する。

株式会社日農(東広島市西条町田口66番地)のM&Aに絡み、元役員らから刑事告訴か❓
前代表取締役河西裕樹及び仲介者らに「特別背任&詐欺、横領」疑惑浮上‼️
仕組まれた詐欺事件❗️
詐欺師らが本物❓の詐欺師に嵌められた❗️❓
6億円の資産(不動産)を持つ日農が300万円で騙し取られたとゆう、お粗末さ!事件は継続中、本紙は徹底取材を敢行、公表告発する‼️
代表取締役交代に関し、登記申請書類に虚偽疑惑‼️
私文書偽造、同行使(刑法159条違反)
電磁的公正証書原本不実記載(刑法157条1項違反)
代表者交代の流れ。
加島康介(収監中)〜河西裕樹〜隅田光造。
傾いた企業の「債権債務付き買収」の闇‼️
稀代の詐欺師、隅田光造とは❓
観音寺グランドホテル、日農乗っ取りは同根の手口ー❗️❓
観音寺グランドホテルは何故潰れた?コロナ禍以降の赤字拡大により、経営が厳しくなり、2024年1月、株式会社Tー観音寺に事業譲渡、再開された。
株式会社日農は元々、キャバレー桃太郎の会社整理のなかで、一部の資産を株式会社日農に移転されたもの。この日農の創設者(加島)が、犯罪集団に巻き込まれ、収監❗️
その隙を狙って一部の取り巻きが不動産処分にはしり、詐欺師らに翻弄されて、乗っ取られたのが実態。


取材後記
収監中のk弁護士がオーナーの株式会社日農。会社の所有する資産(不動産)を巡り、彼の周辺人物らが屍を漁るハイエナの如き、動きを見せている。互いに牽制し合いながら、資産の切り取りに奔走。蠢く輩がk弁護士が信頼していた筈の周辺者と言うのも、いかにも皮肉❗️裏切りにも似た行為に厳しい寒さの中、「閉ざされた檻」の中で、この事態を彼は予想できたのか?金銭に対する人間の浅ましさ、貪欲、醜さが表面化している。「利害関係者に財産処分を依頼した?」k弁護士らしからぬ不手際が醜い争奪戦を招いている。k弁護士を知るものとしては、現状は偲び難き状況だ。
第二の300万で6億の資産強奪事件‼️
株式会社日農の資産処分は不動産(4物件)の売却であり、M&Aでは無かった。100歩譲って、処分の型をM&Aに求めたなら、その法人売買の総額が異なる。評価の違いはあれど、1000万の法人売買なら強奪事件は完成する。然も、代表者を変更しただけでM&Aの形をなしてない。然し、善意の第三者にはその事実は見えない。詐欺師らとの後日の約束事は存在しない。総ての約束事を反故にするのが詐欺師の常套手段❗️夢のような条件❗️正しく、詐欺師の手練手管。強欲な大人達が引っ掛かるのは、決して守られる事のない後日の好条件を盲信する事だ。
終着駅は何処に〜〜❗️❓
記者 原中栄伸