第二弾‼️「不動産侵奪&窃盗」事件❗️(茨城、小美玉市)
本紙が事件発生を地元住民の投稿に知ってから、1年を迎へようとしている。遅々として進まない警察👮の捜査❗️❓
現地住民の不安な叫びを聴け‼️
得体の知れない複数の外国人の行動、フェンスを張り巡らせ密かに行う工事と重機の騒音に、周辺住民は怯えて、本紙に対する匿名告発❗️一時的進展(工事中止)はあったが、未だ、解決には至ってない。

時系列
2025.6.18日
事件発覚❗️地元住民と思われる者から東洋時事ジャーナルに、匿名告発。(現場写真等投稿)
6月19日
倉庫所有者k社長に面談、取材。遠隔地(東京)の為、取材中に当事者が石岡警察に通報、現地パトロールを依頼。
6月30日
不動産侵奪&窃盗事件として、刑事告訴。
7月6日
石岡警察、告訴告発相談受付❗️犯罪構成要件の点検作業に着手。
7月7日
小美玉市役所環境課、「産業廃棄物不法投棄の恐れ有りとして、「立入禁止」の表示。監視下に置く。
11月7日
石岡警察署、被害者の刑事告訴を正式に受理❗️
(告訴受理センター、受理番号4番)
12月23日.AM.9時
現場検証‼️
参加者。
不動産所有者(告訴人)
石岡警察、担当者、
県産業廃棄物不法投棄対策室、担当官。
税務署❓

捜査の障害の正体は何か❓捜査機関の縄張り争い❗️❓
「不動産侵奪&窃盗」ー石岡警察
「産業廃棄物不法投棄」ー県警本部出向組。
異なる二重の事件が複雑に絡み合う状況が解決遅延の理由なら本末転倒‼️
「犯人は特定され、事件内容も明確❗️」
早期解決が予想しれていたが〜〜❓
本紙の取材、調査によると、
県産業廃棄物不法投棄対策室は石岡警察署より、早い段階で不動産所有者と接触している。(2025.7.4)都内御徒町に2名の捜査官が出張、事情聴取(任意)を行なっている。そこに、本紙記者も同席させてもらっている。重要なのは、この時点で、対策室は、既に、事件の実行犯であり、重要人物、柳澤、高橋?の別件での素行を把握していた。その証として、二人の写真を提示、「この人物らか❓」を確認している。

我々は本人達に間違いない❗️事を証言している。他の現場写真であり、産廃不法投棄への関与を匂わせていた。別件で内定捜査していたのは明らか〜〜❗️
各県、産廃不法投棄対策室には各県警本部からの出向組が捜査に当たるのは全国自治体の通例。

本紙記者が柳澤&高橋(林田)らを取材中、妙な事が起こっている。高橋は「柳澤さんと仕事をすると、いつでもこうなる。(失敗の意❗️)
当社はトン袋を大量に買い込み大損だ。少しでも敷地内を整理整頓しようとして、ゴミをトン袋に詰め込んで移動した。」と証言している。更に、記者が取材中、とうが撮影する、怒り💢、機材を(携帯)取り上げ己らの写真を抹消したーー❓
敷地内の奥まった場所に複数の真新しいトン袋が積まれているのが確認されている。(外部から撮影)
素朴な疑問として、
トン袋が他所から運び込まれた物なのか?或いは、現場敷地内のゴミを移動しただけなのか?
それにより、不法投棄対策室の捜査は大きく異なってくる。

現場検証の際、トン袋(フレコンバック)の中身を検査したのか?何処から運び込まれた産廃なのかには、中身を調べる必要がある‼️

当該事件現場の歴史❗️
硫酸ピッチ不法投棄事件の存在を抜きにして語れない。
20数年前(2003年頃)硫酸ピッチ(A重油や灯油などを混ぜて、不法軽油を精製時に発生する有害産業廃棄物)の不法投棄が社会問題化した。彼方此方で、不法軽油が精製され、反社会的勢力の資金源となり、合わせて、発生した、硫酸ピッチが不法に投棄され、住民に恐怖を与えた。きしくも、今回の事件現場も、当時、硫酸ピッチの不法投棄があったいわく付きの倉庫。近隣住民はその時の恐怖が記憶に残っているが結いに、廃荒した、ゴミ屋敷の存在は恐怖でしか無い。それだけに、捜査の進展は、住民への安心、安全の材料でもあるのだ。
事件を誘発した人物らの周辺を取材すると、(当事者らは連絡が取れない為)
「逮捕などある訳がない❗️」と、ノタマワッテいるらしい。強気の根拠は何なのかー〜❓捜査側の事情聴取は終わっているのか?被害者K社長が問合せたところ、「個人情報漏洩」を理由に断られたと証言する。
※、刑事告訴と捜査
処罰を求める意思表示が伴う為、受理したら、捜査機関には、捜査を開始する、法的義務が生じる。関係者への「事情聴取、証拠の収集、現場検証」などを行わなければならない。
※、ゴミ屋敷の扱い。
ゴミは勝手に処分出来ない‼️
ゴミ屋敷のゴミは、第三者が無断で片付けるのは、非常に危険!例え、客観的にゴミであっても、所有者が「これは財産(有価物)である!」と、主張した場合、刑事上の、器物損壊罪や住居侵入罪に、問われる可能性がある。
「ゴミ屋敷を取り締まる法律は存在しない‼️」
但し、下記の状態に該当すれば、法的違法性を問う事が可能。
産業廃棄物処理法(不法投棄の禁止)
自己所有の敷地内であっても、長期間放置され、周囲に、悪臭や害虫の被害をだした場合、又は、ゴミぎ道路や他人の土地に溢れたり、放置した場合は「不法投棄」‼️と見なされる。
